古着deワクチンで断捨離

福岡県糟屋郡の「幸福な社労士」こと田中幸代です。

みなさんは、物の整頓整理、得意ですか?

私は…昔に比べたら少しはマシになったものの苦手です

昔は、お菓子の箱とかちょっとオシャレな包装紙、リボンなどなど、なにかに使えるかも!

って捨てれず取っておいて結局使わない(笑)ということが頻繁にあったので、それは改善してきたのですが、今の課題は服やバッグ。

まだキレイだし着れるし…と持っておくものの、今シーズン1回も着ていないとか

そういうのを整理して、空きスペースを作るため、最初はちまちま写真撮ってジモティーに出したりしてたんですけど、だーれも来ない。

ということで、整理するにあたり、ちょっとイイことしてみようと思い、古着deワクチンに申し込んでみました。

↓の画像の大きな袋に詰めるだけ詰めて、業者さんを呼べばOK なのだそうです。

特定社会保険労務士 田中 幸代(たなか さちよ)
〒811-2113 福岡県糟屋郡須恵町須恵720-2-105
対応エリア:福岡県糟屋郡須恵町、宇美町、志免町、粕屋町、篠栗町、久山町、新宮町、福岡市博多区、福岡市東区、福岡市南区、福岡市中央区、福岡市西区、福岡市城南区、福岡市早良区、大野城市、春日市、筑紫野市、太宰府市、福津市、宗像市、古賀市、など対応いたします。なお、オンライン等であれば、全国どこでも対応可能です。

①購入1口につき5人分のポリオワクチン代が寄付されるということ

②このキット発送等は福祉作業所で行われており、障がい者のお仕事に繋がっていること

③これで送った古着は一旦インド等へ送られ、この地域に送るのが適している、などの選別作業が行われるということで、現地での雇用を生み出していること

④最終的に古着は販売され、様々な現地での雇用促進につながっていること

という4つのメリットを生み出すシステムになっています